2009年11月19日

ブリヂストンの博物館

東京都小平市のブリヂストンの技術センター内にある博物館、「ブリヂストンTODAY」で行われている「モータースポーツ活動 特別展示」というイベントに行ってきました。

このイベントはメインにフェラーリのF1マシン、インディカー、MOTO GPのフィアット・ヤマハチームのマシンが飾られており、ブリヂストンのモータースポーツ活動をアピールするというもの。最近はモーターショーでもレーシングカーの展示は減っていますから、間近レーシングカーを見られるというのは貴重な機会です。

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横のタイヤは200戦記念のサイン入りタイヤ

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武藤選手のマシン

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メインのレーシングカーと同じくらい見応えがあったのが、常時飾られている展示物です。

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F1参戦初年度のテストカー


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レース後のタイヤ、チェッカーを受けた後は最低重量不足で再車検落ちしないようなるべく車を重くするため、タイヤカスをわざと拾うといいますが凄い状況です

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歴代のF1タイヤ

レース関係以外も、タイヤの技術面、ゴムの特性、エコの分野の展示が満載で結構真剣に見てしまいます。行った際には団体の一行がいて、説明員の方の説明を脇で聞いていましたが、車に興味のない人でも楽しめそうな話でした。

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転がり抵抗の実験などの展示

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ダブルタイヤをやめ、シングルにすることでエコに貢献するトラック用タイヤ

そしてこの建物の土台は、ゴムの柔軟性を生かした耐震構造になっています。

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この展示を見ていると、単純に「ブリヂストンって凄い会社なんだな」と思ってしまいます。

この博物館に限らず、メーカーのショールームや博物館は行ってみると予想以上に楽しめるのに、なぜかあまり知られていないところが多いような気がします。有意義な場所なのですから、もっとアピールするべきなのではないでしょうか。

ちなみに「モータースポーツ活動 特別展示」は来年1月29日まで行われています。土日祝日の休館が多いので、Webサイトで確認してから行ってみて下さい。

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このカートは希望すると乗せてくれるそうです


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2009年11月17日

ブラウンGPがメルセデスGPに!!!

メルセデスベンツが今年エンジン供給していたブラウンGPの株式を75%取得し、ブラウンGPをベンツのフルワークスチームとなる「メルセデスGP」とすることが発表されました。F1界では撤退が相次ぐ中、久々に聞く景気のいい話です。現メルセデスGPは歴史を振り返るとティレル→BAR→ホンダ→ブラウンGPという移り変わりをしており、考えようによっては「ホンダがベンツになっちゃた」という見方も出来ますから、複雑と言えば複雑な気持ちです。ドライバーはメルセデスというかドイツ色の強いロズベルグ選手とハイドフェルド選手が噂されています。

逆に95年からメルセデスとタッグを組んでいるマクラーレンは、2015年までメルセデスからエンジン供給を受けるものの、メルセデスの持つマクラーレン株40%を買い戻すとのこと。今までのメルセデスワークス的な立場から、パートナー的な関係となるようです。ドライバーはハミルトン選手とバトン選手の英国人チャンピオンコンビが有力視されています。今年のチャンピオンのバトン選手がマクラーレン入りすれば、当然カーナンバー1はバトン選手で結果的にハミルトン選手が2番になるにわけですから、ハミルトン選手は微妙な気持ちかもしれません。

また、カラーリングはメルセデスGPが往年のシルバー単色、マクレーレンは今まで通りのシルバーメイン+レッドとなり、「テレビ画面で見分けがつくだろうか」とも思ってしまいます。
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2009年11月14日

新車のゴルフTがまだ売っていた!!!

フォルクスワーゲン南アフリカが「シティ」の名前で生産されていたゴルフTの生産を打ち切ると発表しました。生産打ち切り云々の前にまだ生産されていたことに驚きますが、84年にゴルフTからUへの移行する際に廉価版として継続生産されていたのが未だに続いたそうです。ビートルのトータル65年間には及ばないものの、ゴルフTもトータル35年、ビートルと同じくドイツ本国での生産終了後も25年間継続生産されたわけです。日本車だとサニートラックが去年まで南アフリカで作られていましたが、VWの寿命の長さは呆れるほどです。

最終モデルとなるゴルフTのエンジンは先代ポロに載っていた1.4リッターと1.6リッターが使われており、1.6リッターだと180kmの最高速と0−100km加速9.7秒という現代でも十分通用する性能を誇り、最近のVW車から流用したエアバッグも付きます。外観もゴルフU時代のカブリオレのような丸目4灯ライトになっているので、それほど古さを感じません。生産終了につき、「MK.1」という最終限定車(1000台限定)も用意されます。MK.1の価格は南アフリカで約140万円ということなので、180万円くらいでどこかの業者が並行輸入したら、メキビーのように案外売れるような気もします。ちなみに右ハンドルです。

このゴルフTを見ていたら、私の車歴の中で今でも忘れられないゴルフVもどこかで作っていないものかと思ってしまいました。
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2009年11月10日

沈まぬ太陽



山崎豊子さんの単行本5冊にも渡る超長編小説「沈まぬ太陽」の映画版を見てきました。

この映画は日本航空をモデルにした国民航空で1960年代前半に労働組合委員長を務め、賃金アップなどを成功させたたがために10年近い僻地勤務を強いられた恩地さんを中心に、ともに労働組合を率いた行天(読み方はぎょうてん!)の裏切り、会社の腐敗、日航の政界との癒着などを描いた作品です。

内容には触れませんが、日航からのクレーム、作中に登場する御巣鷹山の墜落事故にあった遺族感情、超長編であることなどを考えると、よく映画化出来たものだなと感じます。と同時に合わせたわけではないのでしょうけど、日航の再建問題、政権交代といった話題が世の中を騒がせている中で公開された点は非常にタイムリーです。

それにしても休憩を含め3時間半という長い映画でした。もちろん、渡辺謙さんを主役に据えた豪華絢爛なキャストの迫真の演技に飽きたりはしませんが、正直最後30分は集中力が持ちませんでした。まあ、これは3時間以上の映画で休憩なしとはいかない部分はあるにせよ、休憩があったせいだったかもしれません。余計な話ながら、これだけ長い映画だと深夜の部がある映画館でも4回くらいしか流せませんから、収益の面ではどうなのかなと思う部分もあります。ともあれ、いろいろと考えさせられるところの映画なので、見て置く価値は大きいのではないでしょうか。

ちなみに車ネタは恩地さんのアフリカ勤務中の愛車がランクルだったのと、85年と思われるシーンでKPのスターレットとクラウンの6代目が出てきたことくらいでした。


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2009年11月09日

ホンダのコンセプトカーをじっくり見れる!

本日、仕事で青山のホンダ本社に行ったところ、モーターショー出展車が飾られていました。

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モーターショーでは一番人気のホンダだっただけに、ちゃんと見られなかった人も多かったと思いますが、ここでは室内までちゃんと見ることができます。このイベントは15日(日)までの開催です。ちなみにシビックタイプRユーロは、配布するカタログが在庫切れになるほどの注目を集めているそうです。
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2009年11月04日

トヨタもF1撤退

今朝のインターネット上の報道通り、トヨタも今シーズンをもってF1から撤退することを発表しました。撤退自体以外に明らかになった事項は

・完全撤退であり、他チームへのエンジン供給なども考えていない

・F1活動の拠点であったTMGはヨーロッパでのモータースポーツ拠点として使い、売却や譲渡はされない。

・中嶋一貴選手、小林可夢偉選手へのサポートは継続する

個人的には昨日のブリヂストンと同じく、このご時世を考えれば撤退も仕方ないとは思いますが、「今年あれだけ頑張っていたのだから来年は勝てそうだったのに」とか「10月の初めの日本GPの頃は中期的には活動を続けると明言していたのに」といった裏切られた気持ちは否めません。もしかすると、ウイリアムズチームとのエンジン供給契約解除がトヨタF1撤退の前兆だったのかもしれません。

それにしても心配なのは日本人のF1離れです。日本のチームはいない、日本人ドライバーも厳しいと悲観的な要素ばかりです。また、トヨタがF1から撤退してしまえば単純にフジテレビの放送のスポンサーも降りてしまいそうですから、地上波でF1が見られるだって気になります。F1自体もコスト削減や自動車メーカーやコンストラクターが出たいと思える魅力的なカテゴリーとなることを考えるべき時期に来ているのではないでしょうか。
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2009年11月03日

BS、F1撤退

ブリヂストンが2010年シーズンでの契約満了をもって、F1から撤退すると発表しました。撤退の理由は経営資源の集中(F1へのタイヤ供給にかかる予算は年間100億年と言われています)。今の時代背景、F1参戦から得た技術的なフィードバックやブランドイメージの向上は十分果たせたこと、善し悪しはあるにせよワンメイクタイヤであるためメーカー間の競争がなくなった点などを考えれば仕方のない判断だと思います。

それにしても今回のブリヂストンのF1撤退で、「そういえばF1のタイヤってチームはどういう金銭的な仕組みで買っているのか?」とか「次はどこのメーカーがタイヤを供給するのか?」といったことが非常に気になります。
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2009年10月28日

ランクルプラドに関するトリビア

個人的にプラドというか、ランクル全体にいくつか疑問に思っていたことがあったので試乗会で聞いてみました。

・HIDライトがない理由
ランクルはプラドも200系も、高額車にも関わらずHIDライトの設定がオプションでもありません。これはランクルには車の性格上、昼夜を問わず道なき道でも走らなくてはならないという使命があるので、もしバルブ切れが起きてもハロゲンライトなら予備のバルブさえあれば直せますが、HIDだと難しいからかと考えていました。実際聞いてみると「信頼性、整備性の問題ではなく、ライトの位置が高い車だと前の車に迷惑になるからです」。意外な理由でした。まあ、ランクルだと社外品で専用のHIDライトも売っていますから、HIDライトが欲しい人はそちらで対応が可能です。

・補助ミラーは洗車機に入れても大丈夫なのか
ランクルに限らず、サイドミラー内蔵のカメラなどがない限りSUVにはたいていボンネット上に補助ミラーが付いています。このミラー、運転席の反対側の側面下やトラックの丸いミラーのように先端の確認ができて便利ですが、洗車機に入れるときには入れていいものか心配になる方も多いのではないでしょうか。ランクルの場合は補助ミラーも可倒式になっていて、畳めば問題なく洗車機にも入れられます。

以上ランクルに関するトリビアでした。


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2009年10月27日

ランクルプラドは日本最高のSUV!

今月初めに試乗した新型ランクルプラドは、プラットホームやエンジンといった基本的な部分はキャリーオーバーという地味なモデルチェンジながら、「トヨタの良心」とも思える素晴らしい本格SUVでした。

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初めに乗ったのは2.7リッター4気筒のTX(7人乗り、330万円)。ベーシックグレードということであまり期待しないで乗りましたが、足がしなやかによく動いており、荒れた路面でも乗り心地が感動するくらい素晴らしいです。ステアリングフィールも操作に対して素直で好感が持てます。

エンジンは大排気量の4気筒(ハイエースの10人乗りなどと同じエンジン)ということで、高回転まで回すと若干ラフな感じはあるものの、動力性能自体は飛ばさなければ十分満足できるレベルです。

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2.7リッターエンジン ごく普通のエンジンですが、仕事はちゃんとこなします

予想外の仕上がりだった2.7リッターの後に4リッターV6(TZ、410万円)に乗ると、大きな不満はありませんが、乗り心地は全体にゴツゴツしているというか2.7リッターに劣ります。ステアリングフィールも個体差もあるのか、2.7リッターと比べると正確さに欠ける印象です。もしかすると4リッターV6は試乗できなかった最上級グレードのTZ−Gに装備される可変ダンパー&後輪のエアサス付きでベストなセッティングになっているのかもしれません。

逆にエンジンは2.7リッターの乗り心地と同じくらいの感動ものです。SUVのエンジンらしく低回転から豊かなトルクを出し、とても楽チンで運転しやすいです。それでいて5000回転から5900回転のレッドゾーンまでの回転域になると「グーン」という豪快な回り方で2120kgのボディをグイグイ引っ張っていきます。ちなみに輸出仕様の4リッターV6の最高速は180kmだそうです。

しかも、このV6はモデルチェンジでレギュラー仕様に変更されながら、最高出力が276馬力と27馬力も向上し、おまけに燃費も良くなっています。レギュラーガソリンへの変更という不利な条件下でこれだけの性能向上を実現したというのは凄いことです。なお、メーカー側では車両価格や自動車税といった事情もあり2.7リッターと4リッターの比率は9:1と想定しているそうです。しかし、自動車税や街乗りの燃費はともかく巡航燃費に限定すれば4速ATと組み合わされる2.7リッターと5速ATと組み合わされる4リッターで、意外に変わらないということも考えられますから、余裕があれば4リッターを選ぶのもいい選択なのではないでしょうか。

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高級セダン的な方向からSUVらしい方向に振られたインテリア

とにかく新型ランクルプラドはこのクラスのSUVでは「世界一かも」と思わせるくらい素晴らしい車でした。強く要望したいことはSUVにはピッタリのクリーンディーゼルの追加くらいです。このご時世ですからエコカー減税にならない車は候補にも挙がらないケースが多いと思いますが、その中でもし「そんなの関係ねえ」という車選びが出来るなら思い切ってプラドを買うと、上質さを味わえながら遊びにも使えて楽しいカーライフが送れそうです。





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2009年10月26日

東京モーターショー一般公開日

24日の土曜日から東京モーターショーの一般公開が始まりました。昨日(25日日曜)は仕事で会場を訪れたので、合間に見た会場の様子をお伝えします。

まず全体的な混雑具合は、大混雑とまではいきませんが駐車場は午前10時半の時点でほぼ一杯となっているし、まずまずといったところ。目玉となるFT−86やLFAなどもしばらく待っていればちゃんと見られますし、上着を着たまま入場すると暑くて困るということもなく(入場者の多さによる熱気がそれほどではないから)、ちょうどいいところなのではないでしょうか。

ちょうどいいといえば、飲食店での待ち時間も短いですし、休憩するための椅子もたいてい空いているので、見る側としては恵まれたモーターショーと言えると思います。

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プレスデイにはなかったような気がする来年1月発売予定のジェットファイター顔のアウトランダーも登場

またモーターショーの傾向として例年通り、午後3時くらいを過ぎると帰る人も増え始めて空いてくるので、その時間から気合いを入れ始めるという作戦もよさそう。もちろん、平日に行くのが可能ならそちらもお勧めです。

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夜6時頃の様子、休日・祝日は夜7時までやってます

メーカーごとの賑わいはどこもそれなり以上といった感じでしたが、特に賑わっていたのはトヨタ&レクサスとホンダ(メインのコンセプトカーコーナーは一方通行)に加えて、e:Sに注目が集まっていたダイハツも予想以上に人が集まっていました。

プレスデイで個人的に危惧していたシビックタイプRユーロも、ドアロックが解除されていて中に座れることもあってか人気でした。

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人が集まっていて安心しました

1つ今回のショーを見ていて印象的だったのが、中高生くらいの世代の入場者の多さです。自分もモーターショーには2回行くこともあるような少年時代を送っていましたが、今までのモーターショーに比べても格段に多いような気がします。みんなこれから出るFT86やCR−Z、売っているロードスターやRX−8、GT−R、フェアレディZを夢中で見ています。そんな世代が免許を取る頃にという向けた意味も含んで、実際に買う世代が若いかは別にしてもトヨタがFT86を出してきたことにはちょっと涙ぐんでしまいます。FT86には若い人も買えるように昔のレビン/トレノやシビックのような込み込み200万円以下の価格を強く望みたいです。自動車業界も子供を大事にしなければいけません。民主党ではありませんが、モーターショーも高校生までは入場無料にしてもいいのかもしれません。

続いて企画関係です。まず、COTYブースはなかなかの盛況。年配の人と若い人で来ている場合だと「この車は○○だった」というような会話が聞こえて、嬉しくなります。展示車もよく見るとタイヤが新車のタイヤのまま置かれている車も何台かあり、そういう車が残っていることに凄さを感じます。

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新車の試乗コーナーも大盛況。休日にこれがお目当ての場合には、猛ダッシュで申し込むしかなさそうです。難しいとは思いますが、子供同士で来る人たち向けにスタッフの方が運転してあげる枠があったらいいと思います。

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新型車がこれだけ集まると壮観

そして個人的に素通りしないで欲しいと思ったのが「私の思い出の愛車」写真展です。初めて買った車の写真、旅行先で撮った写真、サーキットで撮った写真など様々ですが、車との思い出を見ていると見ず知らずの人のことでも温かい気持ちになれます。車の性能や耐久性が上がり、車を昔に比べればいろいろな意味で簡単というか軽い気持ちでも買える時代になり、見方によっては車という尊いものを粗末に使いがちになっていることを思うと、この写真展ではいろいろ考えさせられます。

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輸入車は3社しか出展されていませんが、日本メーカーの中身の濃さや多くの企画で楽しめるショーになっています。こういったショーを比較的混雑なく見れるというのは、案外貴重なことなのかもしれません。ぜひ行ってみてください。




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